デイヴィッド・ラッセル ギターリサイタル

こんばんは!にっしーなです!
今日の内容は僕の趣味の一つであり、このブログでは初となるクラシックギター関連のお話です。

10/8(日)にデイヴィッド・ラッセルのギターリサイタルを聴きに行ってきました!

詳細は省きますが(あんまり詳しく語れないのでw)とにかくものすごかったです!

超絶技巧だとかなんか音がきれいとかそんな話ではなく、ホントに”次元が違う”って感じの演奏でした。
なんだかうまく表現できませんが、とにかく最初から最後まで感動の嵐でした。

僕の拙い日本語ではこの感動をうまく言い表せないので、演奏以外の部分で印象に残ったことをいくつかw

・譜面台に紙の楽譜ではなくiPadを使っていた(たぶん足元のボタンで譜めくりしてた)
・↑その足で譜めくりする所作すら美しかった
・袖から舞台にあがる時にちょこんとジャンプするのが可愛かった
・アンコールを3曲もやってくれた(おそらく予定では2曲だった)
・アンコール3曲目に入る前に英語で「楽譜探さなきゃ」って言ったあとに日本語で「チョットマッテー」って言って会場が笑いに包まれた

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